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[韓国ドラマ]『会いたい』20話[2013.01.18]

殺人者…怖い、お願いだからどこか行って!!

手錠を手に車外にいるヘリを睨むジョンウ。すぐにでも逮捕できる科と謂われたが、黒塗りの車が大挙して押し寄せます。ハン・テジュンが用意したチンピラです。

電話越しに最初から始めようとスヨンに言うヒョンジュン。「出ろジョイ」というヒョンジュンに「私はイ・スヨンよ!」と返すスヨン。「警察が来るから逃げろ。オレが捕まえるから」と、ジョンウ。ヒョンジュンはチンピラたちに車を破壊させスヨンを連れだそうとします。キレたジョンウは車を走らせ強行突破します。

警察が到着します。けれどヒョンジュンはうまく逃げ、スヨンが待っていた車までやってきます。自分を殺しに来たと思いスヨンは泣きじゃくる。そこにジョウがやってきます。捕まえる寸前に別のチンピラの車がやってきてヒョンジュンには逃げられます。

ヒョンジュンはかつて叔母に監禁されていた場所にいました。ハン・テジュンに電話して、どんなことをしてでもスヨンを連れて来いという。そうでなければ金の工面はしないと。

ファン・ミランはハン・テジュンと離婚した。ジョンウに心境を語るミラン。信じられる人はチョンウしかいないです。ハン・テジュンもカン・ヒョンジュンも怖いと涙します。ジョンウはヒョンジュンの正体を聞きます。その後、父に会いに行くジョンウ。

自分には二人の父がいると父に言うジョンウ。一人はこう生きろと道標になったキム刑事で、もう一人はこう生きてはいけないと反面教師になった実父ハン・テジュンです。そして、ただ金のため、その欲望のためにハン・テジュンが起こした負の連鎖を長々と述べるジョンウ。「人間ですか?ボクは人の子ですか?」と言い、父の子ということが恥ずかしいと言うジョンウ。

ヒョンジュンは昔の夢をみる、そして、スヨンに会いに行くが、警察が警備していて会うことはできないです。

スヨンは父に会いに行ったジョンウが傷ついていることを見越して、トンタク(鳥の丸焼き)を買ってきてという。外で帰りを待っていて、帰ってきたジョンウを後援に連れて行く。そして、以前ジョンウが公園でしていたことをトレースします。

はしゃいで滑り台の上で『魔法の城』を歌ったあと、スヨンは言いたいことがあるなら言ってという。すべて父がやったことだと言うジョンウ。そしてヘリが祖父の息子だと言います。ここに来るまでに多くの涙を流したから、これからは良い記憶を作って過ごそうという。互いの涙の元になる風を遮る二人。

ブティックの事務所。スヨンは自分たちのための指輪を用意します。そこにジョンウが重要なことがあるとやってきます。指輪を隠すスヨン。
 
「雨の降る日、一つしかない傘を差し出すのは、すべてを差し出すってことだろ。そうだろ?オレたちの子供が生まれたら教えなきゃ。あいはそうするものなんだと」
 
膝をつき「イ・スヨン。ふわふわのワンピース、狂った兎の恋人、ハン・ジョンウの初恋。オレと結婚しよう」と言い指輪を差し出します。そして「またやってくる冬、初雪の日」と付け加える。スヨンは「早く初雪が降ればいいのに」と答え、左手を差し出しジョンウに指輪をはめてもらいます。

キスしようとするジョンウを静止し、自分の用意した指輪を渡すスヨン。そしてジョンウをハグし、その指輪は本当の結婚式にしよう、今日はここまでと言う。「一歩遅れたら大変なことに鳴るところだった」と、遅れを取らなかった幸運に笑みを浮かべるジョンウ。
 
ハグしているところにチュ刑事がやってきます。あてられてお腹がいたいと言っています。更に以心伝心の二人を見てお腹がいたいと(笑)

本当のヘリはすでにヒョンジュンに捨てられているにもかかわらず、捨てられないと言っています。一方的に狂気の信頼をしているのです。

かつてヒョンジュンがいたスヨンの家の近所の家に行くジョンウ。するとヒョンジュンが戻ってきて閉じ込められるジョンウ。子供の頃助けてくれた恩があったから、ジョンウを最初から嫌いじゃないと言っていたヒョンジュン。ジョイに会いたいというヒョンジュン。一緒に行けば会えるというジョンウ。

「坊主」と言わなくなったな、ようやく気付いたのかとヒョンジュン。すべてハン・テジュンのせいだという。ジョンウは今からでもやり直せばいい、「坊主、叔父さん」と、自分たちの関係を口にします。

ヒョンジュンは逃げる。ジョンウはなんとか部屋から脱出してヒョンジュンを追いかけます。ヒョンジュンを追い詰めた刑事の一人が車に乗ろうとするヒョンジュンに発泡し、健康な右足を撃ちぬく。けれど、何とか逃げるヒョンジュン。
 
両足をダメにし絶望感から泣きじゃくるヒョンジュン。昔を思い出すヒョンジュン。スヨンの悪夢のもとになっている人間を亡き者にしようかというヒョンジュン。ヒョンジュンは自分は6人だと。
 
銃を手に入れるヒョンジュン。
ハン・テジュンに呼び出されるスヨン。ハン・テジュンに呼び出されるスヨン。ヒョンジュンの居場所を知っている彼を尾行すれば全ては解決するため、スヨンはハン・テジュンについていきます。もちろんチュ刑事が尾行しています。けれど、尾行は遮られてしまいます。次にハン・テジュンの車を見た時にはスヨンはいなかったです。ハン・テジュンはもちろん逮捕されます。

ジョンウは以前渡していた発信機を追跡します。スヨンのいる場所は例の倉庫でした。

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